
日本国内外に40店舗計画中のねこカフェ www.takahashiippei.com/MOF.html

街中にあった鉄骨造二階建ての倉庫(築50年)を、一戸建て住宅としてリノベーションしました。 現行法への合致(用途変更、建蔽率、陽光、換気)とまず予算有りきから始まりました。 私自身の希望(インナーガレージ&DIYスペースの確保)と妻の要…

築100年の古民家リノベーション。 100年以上の間、代々受け継がれてきた住まいの再生プロジェクトです。定年を迎えて第二の人生を送る暮らしの場としての機能性アップとともに、思い出深い住まいの面影や佇まいを継承すべく、丁寧に進めました。

和風住宅の二間続きの部屋をリビングダイニングにリフォームする計画です。 設備以外の工事は施主が短工期で自ら行うため、「剥がす」・「加工する」といった工程を極力なくし、「張る」・「塗る」作業で極力シンプルに改修が行えるようデザインしました。…

築30年以上経った共同住宅を、一戸建ての住宅へリノベーションしました。 元々のアパート建築を約半分に減築するという手法を用い、戸建て住宅として適切な規模に縮小しました。スケルトンにして、内外装とも新たに仕上げています。 高度経済成…

若竹ビル の シェアオフィス | coworking space in 5th Avenue 若竹ビルの3DKの住居の一室を、ワンルーム空間のシェアオフィス(コワーキングスペース)として改修しました。 共用のキッチンは、…

郊外に建つ小さくとも落ち着きのある整体院の改装である 重要な壁を形成している杉材のひとつひとつは、クライアントに関わる人々を表現し、それを積み上げていくことで、整体師であるクライアントが多くの人々に支えられて開業出来た事を内部デザイン…

大分市の美容室の内装設計である。 「ねもころ」とは「心を込めて」という意味を持つ日本の古語である。 "こなす"ではなく"創る"をコンセプトに「一人、一人に心を込めて」お客に対応する クライアントの姿勢にリンクするインテリアである。

大分市の歓楽街にある焼肉店舗の内装設計である。 飲食店を設計する場合、その店の味もさることながら、楽しい会話が出来る場所や ゆったりとした時間を提供できる店創りを心がけている。 この店舗では人数に応じた部屋の広さを再検討し、心地よいと…

文教地区の閑静な住宅街に建つ築30数年の住宅のリノベーションである 通学、通勤などの地理的利便性は良いが、建築物的にはアプローチ、プランニング全てにおいて非常に使いづらいものであった。 小さく区切られコミュニケーションが取りづらい間取り…

30数年前に建てられた鉄筋コンクリート住宅のリノベーションである。 年老いた両親の介護と快適な生活空間、クライアントの趣向にあった最小限で機能的な生活スペース、今までの生活の記憶を収納する大容量の収納が求められた。 近隣住民とのコミュニ…

建築家・山口隆史氏(-2013)の設計により、府内五番街として誕生(リニューアル)して20周年となる2014年、大分市府内五番街商店街振興組合事務所をメーンストリートに面して、移転オープンさせることとなりました。 大分市府内五…

1967年に竣工した大分市内のRC造の戸建住宅のキッチンの改修です。 明るくて、居心地が良くて、家族との対話が生まれる場、 茶道の生徒さんとのお茶事の際、水屋に隣接する共同作業の場としてのキッチンが求められました。 北側…

増改築を数回していましたが、暗さ、寒さ、段差の解消はなく、不便でした。 しかし、住宅展示場にいっても気に入る家はなく、計画は中々進みませんでした。 思い切って、良い所をいかし、間取りの変更もし、素敵な新築では味わえない空間になりました。ぜ…

築200年、江戸末期の創兼で、今では入手困難は材料をふんだんに使われた立派な建物でした。しかし、白ありの被害により、外部、足元が食害されていました。悪い所を取り除き、冬の寒さ対策も薪ストーブや断熱材をいれ万全です。古建具再利用し、いろんな工…

築100年の古民家を再生したものです。 設計、工事監理共にさせていただきました。 間取りも使い勝手よくかえ、寒い、段差などの 問題点を解消し、暖かく、住みやすく、古建具もいれ 素敵に仕上がりました。
敷地は近年移住者が増えている安曇野市内。水平に広がる遠方の山並みは安曇野ならではの魅力に溢れ、周囲の田んぼや果樹園に囲まれた閑静な住宅群に位置する築50年の2階建住宅のリノベーション計画である。既存建物は比較的規模が大きいことから建主の暮ら…
築約100年の古民家の改修をした子世帯の住まい。 敷地には庭の畑を挟んで新築の親世帯の家もあります。子どもの成長をみてもらえる喜び、親の様子がわかる安心感、ちょうどいい距離感の建物配置です。 古民家の、東に土間、西に田の字型を生かし…
どこにでもあるような2階建ての軽量鉄骨造賃貸マンション。建物のオーナーは外観の老朽化と、駐輪場・ゴミ置場の不足による美観・衛生・治安の悪化に悩んでおられました。
大阪府北部には建築家 遠藤剛生氏設計のマンションが点在しています。実験的なプランや丘陵地を巧みに利用した住棟構成が現在でも人気ですが、設備の老朽化と現行基準に比べて簡素な断熱性・防音性のため仕様の更新が課題となっています。今回の物件もそんな…
大阪市中心部。南北両面に大きな開口のある高層マンションのリノベーション。住み手はご夫婦と三つ子ちゃんたち。
都市部近郊に建つマンションの改修計画である。 戦後、高度成長期以降、日本の住宅やマンションは住宅需要に追いつくように早い、安いというコンセプトのもとに壁紙やビニルの床材などに代表される大量の工業製品で化粧された建物になった。 戦後、高度…
築20年のマンションリノベーションで、フルリノベーションではなく部分リノベーションです。 リビング・ダイニングの床(フローリング)は床暖房があるため既存のままとし、建築主のご要望でLDKの壁をビニルクロスから漆喰塗りにし、キッチン廻りを大…
小田原市久野にて、1970年(昭和45年)新築の古屋を購入後、 2023年11月着工し、2025年9月に竣工しました。 小田原で活躍されている「旧三福不動産」さんとご縁があり、仲介をお願いしました。 下記は、その旧三福さんの公…
鉄筋コンクリート3階建て戸建住宅のリフォームです。 もともと50年前に新建築などに載っていた建築家さんが建てられた家。 オリジナルを尊重しつつ、バウハウスの空気感のある家にしています。
マンション最上階のリフォームです。 床は無垢のくるみ、壁は砂漆喰と自然素材の家になります。 キッチンは家具作家であるNALGREENさんにお願いしています。 良質な素材に包まれた住宅です。
北欧ヴィンテージのお店を営むクライアントの家になります。 ほぼ土地の価格になっている中古戸建を購入しリフォームしています。 隣地の緑をのんびり眺めつつ暮らせる穏やかな暮らしのできる家です。
庭付きのマンションリフォームです。 アトリエのある家になります。 床はジャトバで花梨にも似た材料でマンションとは思えない質感。 壁は珪藻土左官(設計士のDIY)になります。 自然素材の質感にこだわった住宅になります。
壊さず活かす|築50年の古家をリノベーション 昭和43年築のこの平屋の住まいは10年以上ずっと空家でした。そこでリノベーション工事を行い当事務所のオフィスとする計画を進めました。 耐震改修工事、床暖房や薪ストーブの設置、平屋なら…
365日、毎日違う、本当の意味で日替わりメニューを出す、日本でも珍しい定食屋さん。 2階建てですが、内装や造作は、階段や設備を除いて全てDIYで行っています。





